建設業許可・記帳代行
松原市・大阪市・堺市
レガート行政書士事務所
お気軽にお問い合わせください 080-3761-4998 完全予約制 10:00〜18:00(平日)
土日祝・夜間もご予約で
単発で頼める書類作成

フリーランスの契約書作成

口約束のままにせず、お互いを守る契約書を。
業務委託契約書の作成・確認、電子契約にも対応しています。

FOR YOU

こんなお悩みはありませんか?

WHY

フリーランスこそ、契約書が大切です

フリーランスとして働く人と、仕事を頼む会社のあいだでは、立場の差からトラブルが起きがちです。報酬の未払い、仕事内容の後出しの変更、急な契約終了などが代表例です。

2024年11月1日に「フリーランス・事業者間取引適正化等法」が施行され、発注事業者は業務委託をしたとき、取引条件を書面やメールなどで明示する義務があります。報酬は、仕事を受け取った日から60日以内に支払う必要があります。契約書は、こうした約束を形にして、お互いを守るためのものです。

SERVICE

対応できる内容

E-SIGN

電子契約にも対応しています

契約書は、紙に印鑑を押すだけでなく、パソコンやスマホで署名する「電子契約」でも結べます。郵送のやり取りや印刷の手間がなく、遠方の取引先とも、その日のうちに契約を終えられます。

Step.1
契約書のデータ(PDF)を作成します
Step.2
専用のサービスで、メールを通じて相手方に送ります
Step.3
双方が、画面上で署名(電子署名)をします
Step.4
署名済みのデータを、お互いに保管します

取引先が電子契約に対応していない場合は、紙の契約書でお作りします。

PRICE

料金

フリーランスの方の契約書作成
15,000円税込

金額の目安だけ、でも構いません。

「何から手を付ければいいかわからない」「まずは概算だけ知りたい」—— そんな段階でのご相談も大歓迎です。 行政書士には厳しい守秘義務がございます。ご相談内容が外部に漏れることは一切ございません。 内容を確認次第、24時間以内に折り返しご連絡いたします。

完全予約制 10:00〜18:00(平日)/事前のご予約で土日祝・夜間も承ります